4月 01 2014

増税前に

4月1日で消費税が8%に上がるということで、世間の人たちと同じように、私も駆け込みで買い物をしました。
私は梅酒、イチゴ酒など、家で果実酒を作るのが好きで、今年も作ろうと思っています。ベースになるお酒はアルコール度数が高く、どうしても値段がかさみます。そこで数本買いこんでみました。
内訳としてはどの果実酒にでも使えるホワイトリカー(1.8L入り)2本、毎年梅酒の時期になるとテキーラベースの梅酒を作っているためテキーラを1本(昨年まではサウザのシルバーを使っていましたが今年はほかのものにチャレンジしてみようとクエルボのシルバー)、そして世界最強のウォッカ、スピリタス、なんとアルコール度数96度を2本購入してみました。スピリタスも梅酒にするつもりです。
合計で7000円少々、増税分は200円ほどですが、安く買えるに越したことはありません。
増税で買い物をされたかたもおおいと思いますが、ブランド品などを購入をするならこちら⇒ブランド品の購入ならキャッシングが最適!その訳とは?

3月 26 2014

高齢者向け宅配事業で、被災地のシニア層を積極採用

3月11日の「ガイアの夜明け」では、被災者の雇用創出に取り組む3人を紹介していた。
その中で、震災後、高齢者向けの宅食事業を始めた小尾勝吉さんの話が印象に残った。
小尾さんは元々、都内の人材育成会社で働いていた。
震災後ボランティアで東北を訪れるうち、高齢者が健康を害している現実を目の当たりにした。
そこで、夫婦で塩釜に移住。高齢者向けの宅食事業を開始し、60歳以上のシニアを積極採用した。仮説住宅の掲示板で求人広告も掲載している。
スタッフは、H25.3.11日現在12名。そのうち9名が、60歳以上のシニアだという。
1日で作る宅食は、100食。値段は一食598円。高齢者の場合、噛む力に合わせて食材のサイズを変えたり、糖尿病や腎臓病などの持病のため禁食があるなどの配慮が求められる。
この事業は、事業として高齢者の役に立っているだけではなく、同時に高齢者の働く場を提供している点で、興味深いと感じた。現在、小尾さんは、石巻に2号店のオープンを計画中とのこと。将来的には、20店舗、200人の雇用創出を目指している。

被災地のインフラがいくら復旧しても働く場がなければ、人は戻ってこない。その意味で、小尾さんの今後の活躍に注目していきたい。
仮設住宅や保障されてる方はよいですが、家賃など延滞して困っている方はまだまだおられるみたいですね。

6月 27 2013

レイクの借入方法

レイクに申し込みをして無事に審査に通ったら、いよいよキャッシングができます。

レイクは急な出費にも便利なインターネットからの申し込みができますが、即日融資も可能といわれていますがキャッシングはどのようにすればよいのでしょうか?

レイクでキャッシングをするときには、3つの方法が用意されています。それは、「即日振込み」「レイクATM」「提携ATM」の3つです。

「即日振込み」は、契約の際に自分の金融機関の口座を登録しておき、キャッシングの申し込みをすることでその口座に振り込みをしてくれる方法です。平日の14:45までにインターネットまたはフリーダイヤルで申し込みをすれば、当日中に振り込んでもらえます。

即日振込みで注意したいことは、キャッシングの申し込みが土曜・日曜・祝日の場合は、新生銀行の翌営業日の振り込みとなってしまうことです。また、土曜・日曜・祝日に口座に振り込んでもらっても、お金を引き出すのに手数料がかかる人は、あらかじめ計画を立てて行う必要があります。

「レイクATM」では、夜間でも休日でも関係なくキャッシングができます。また、レイクATMは手数料も無料ですので、利用者にメリットは大きいです。利用時間も長く、年中無休で7:30~24:00まで利用できます。

レイクATMのメリットとして、1万円札の両替の機能があったり、レイクカードの暗証番号を変更できたりと、利用しやすさは評価されています。

「提携ATM」は、セブンイレブンに設置されているセブン銀行ATMですが、全国に展開されているセブンイレブンで利用できますから、非常に便利に使えます。

コンビニをよく利用する人は、買い物のついでに利用することができて便利でしょう。

借入方法は、利用する人によって一番便利に利用できる方法を選ぶとよいでしょう。

即日振込みで口座に振り込んでもらって、家賃 払えない時や公共料金の自動引き落としで支払ったり、すぐに現金を使いたいときは、レイクATMや提携ATMでカードを利用してキャッシングをするといいですね。

5月 25 2013

消費者金融の取り立てって?

人によっては改正貸金業法のせいで借り入れがしづらくなった人がいわゆるヤミ金融に流れ、ヤミ金融の取り立ては更に無理があってそもそも法外なものですから、そのせいで自殺などの問題が起きているという見方をする人も居ます。

 

どちらにせよ取り立ては受けたくないものですし、そう思ったら取り立てられるまで借入の返済を遅らせないようにする必要があります。

 

人と人との関係の中で金銭の事ばかりを気にしないといけなくなるのはとても苦しい事なので、借入の段階でしっかりと自分の財政状態を見極めて、少しでも返しやすくしながら借りていくのが借財のコツだと思います。

 

これは銀行カードローンなどに対してもいえる事で、いくら総量規制の対象外と言ってもやっぱり回収が出来なくなれば差し押さえや取り立てに合うのは、程度の差があっても同じことです。

 

言い方や確認の仕方はともかく、どの金融業界も債権を主張するというのは大切な事ですから、消費者金融はそれを踏まえた上で考えた方がよいでしょう。